YukiのFX相場予測♪〜サブ〜

2021/07/23 スイス円の相場予測♪

 
FX専業トレーダーのゆきです(‘ω’)ノ
よろしくお願いしますm(__)m


日々の応援お願い致します<(_ _*)>
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

人気ブログランキング


ゆきと友達になってくれた方限定で、テクニカル分析のエントリーシグナルについての無料レポートを配布しています♪ ブログには書いていない相場のポイントやFXでの生き残り方も配信しています(^_-)-☆


上記の無料レポートとは別に、毎月無料レポートをLINE@の友達登録とTwitterでフォローしてくださっている方限定で配信しています( *´艸`)

ツイッターのフォローもよろしくお願いします('◇')ゞ
ゆき ツイッターフォロー画像
通貨ペア別で、カテゴリを分けているので、1日に数記事更新するかもしれないので、分析が見たい通貨ペアのカテゴリをクリックして下さい(^_-)-☆

カテゴリは、サイドバーにあります('◇')ゞ


MAMのフォワードテストのトレード結果です(‘ω’)ノ

※証拠金は100万円スタートです。

 

昨日の利益は+2万1164でした。

 

2021年の獲得利益は現在+174万1512です。

 

スイス円の4時間足チャートです(‘ω’)ノ

 

4時間足のエリオット波動は現在、カウントが難しいので省きます!(^^)!

 

サイクル理論は、ピンクのライン or 青のラインが起点です。

 

ピンクのラインが起点の場合、18本目にオレンジのラインの高値を付けて、レフトトランスレーションを形成する可能性が高い状況の中で、ピンクのラインを割って理論通りレフトトランスレーションを確定させています。

 

なので、今回の4時間足のサイクル内ではオレンジのラインを超える上昇はしません。

 

これから上昇をして、オレンジのラインを越える上昇をした場合は、ピンクのラインが起点の台本は崩れて、青のラインが起点の台本になります。

 

ピンクのラインが起点の場合の、4時間足サイクルは現在66本で、アップトレンドへの反転ポイントに入っています。

 

青のラインの安値は51本目なので、理論的にはアップトレンドへの反転ポイントには入っていない中での安値です。

 

なので、理論通りであれば、これからオレンジのラインの高値を越えずに、青のラインを割る下落をしていきます。

 

青のラインが起点の場合、ピンクのラインが起点の4時間足のサイクルが51本で終了して、理論的イレギュラーでアップトレンドへ反転しているという台本です。

 

4時間足のサイクルで51本目の安値というのは、アップトレンドへの反転ポイントに入っていない中での安値です。

 

なので、理論通りであればピンクのラインが起点の台本で、青のラインを割る下落をする可能性が高いです。

 

ただ、4時間足のサイクルで49本目の安値というのは、理論的イレギュラーであれば許容範囲内でのアップトレンドへの反転です。

 

他銘柄でも上昇が少し大きい銘柄もあるので、理論的イレギュラーで青のラインでアップトレンドへ反転している可能性も頭に入れておいて下さい。

 

ただ、どちらの台本でも結果的に青のラインを割る下落をする可能性が高いです。

 

なぜ、どちらの台本の場合も青のラインを割る下落をする可能性が高いと思っているのか?

 

ピンクのラインが起点の台本の場合は、青のラインを割らなければアップトレンドへ反転できないので、青のラインを割る下落します。

 

青のラインが起点の台本の場合は、今回の4時間足のサイクルはレフトトランスレーションを形成する可能性が高いので、青のラインを割る下落をする可能性が高いです。

 

なぜ、レフトトランスレーションを形成する可能性が高いのか?

 

日足のサイクルは、22本目に青のラインの安値を付けています。

 

日足のサイクルで22本目の安値というのは、アップトレンドへの反転ポイントに入っていない中での安値です。

 

なので、日足はまだダウントレンドを継続して、青のラインを割る下落をする可能性が高いです。

 

日足がこういった状況なので、青のラインが起点の台本でも、レフトトランスレーションを形成して青のラインを割る下落をする可能性が高いです。

 

なので、4時間足のサイクルがどちらの台本でも、青のラインを割る下落をする可能性が高いと思っています。

 

トレードとしては、大きく戻していて、青のラインが起点の台本も考えられるので、ショートエントリーを狙って良いと思います。

 

青のラインが起点の台本だったとしても、4時間足のサイクルはレフトトランスレーションを形成する可能性が高いので、ショートエントリーポイントと言えます。

 

ピンクのラインが起点の台本で想定していて、青のラインが起点の台本だった場合は、ショートエントリーをするタイミングが無くなるので、ショートエントリーを狙って下さい。

 

ロングエントリーポイントはまだ少し先なので、今はロングエントリーは控えてください。

 

現在のポジションです(‘ω’)ノ

 

現在の含み益は+1170pipsです(*´▽`*)

 

2021年現在の獲得pipsは+5204pipsです。

 

2020年の獲得pipsは+17578pipsでした。

 

2019年の獲得pipsは+11537pipsでした。

 

2018年の獲得pipsは+21078pipsでした。

 


※私は投資を強要している訳では無いので、投資は自己責任でお願いします。 クレーム等は一切受け付けていないので宜しくお願い致します♪

【テクニカル分析の考え方】
①理論は100%当たるので、理論に基づいて分析をする。

②論理的思考で分析をする。

③「なぜ、上がるのか」「なぜ、下がるのか」を理論に基づいて解く。

【相場を当てる為に重要な事】
相場分析の精度が低いのには理由があります。

1番大きな理由としては、深堀りができていません。

深堀りするには、「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」と何度も何度も問いかけないといけません。

これはいつも言っている、手法の「使い方」の部分です。

勝っている人と同じ手法を使っても勝てるようにはなりません。

FXは専門職であり、技術職です。

どういう状況の場合にどんな道具を使い、その道具をちゃんと使いこなせるのか?

これがもの凄くテクニカル分析では重要な事です。

キャベツの千切りをする時には何を使いますか?

包丁ですよね?

はさみやカッターは使わないと思います。

でも包丁が使いこなせない人は、キャベツの千切りも太かったり、切るのが遅かったりします。

包丁を使うスキルが無ければ、ピーラーやスライサーを使った方が早いかもしれません。

でも、一流の料理人は皆包丁を使って、ピーラーやスライサーを使う人より細くて綺麗で速くキャベツの千切りをします。

結局、一流の人と同じものを持ってもそれを使いこなす能力がなければ、一流にはなれないんです

これはFXでも同じです。

なので、手法という道具を手に入れたとしても、その道具の使い方のスキルが備わっていなければ、その手法は使えません。

テクニカル分析で手法の使い方の土台となるのが、「なぜ」や「どうして」の部分です

この思考が持てない限り、精度の高いテクニカル分析をするのは不可能に近いと思います。

なので、まずは常に「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」を常に考える癖を付けて下さい。

これができるようになれば、テクニカル分析の土台の考え方ができるので、まずはこの思考を身に付けて下さい。

これもFXのスキルの1つなので、これを身に付けれない人にFX専業トレーダーは難しいと思います。


記事が「いいな」と思ったら、ポチっとお願い致します<(_ _*)>
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

人気ブログランキング


ゆきと友達になってくれた方限定で、テクニカル分析のエントリーシグナルについての無料レポートを配布しています♪ ブログには書いていない相場のポイントやFXでの生き残り方も配信しています(^_-)-☆


上記の無料レポートとは別に、毎月無料レポートをLINE@の友達登録とTwitterでフォローしてくださっている方限定で配信しています( *´艸`)


ツイッターのフォローもよろしくお願いします('◇')ゞ
ゆき ツイッターフォロー画像

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© YukiのFX相場予測♪〜サブ〜 , 2021 All Rights Reserved.