2021/01/29 ポンド円の相場予測♪
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通貨ペア別で、カテゴリを分けているので、1日に数記事更新するかもしれないので、分析が見たい通貨ペアのカテゴリをクリックして下さい(^_-)-☆
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昨日のオンラインサロンの配信です(‘ω’)ノ
オンラインサロンでの昨日の配信利益は-59pipsでした。
2021年のオンラインサロン利益は現在+146pipsです。

ポンド円の4時間足チャートです(‘ω’)ノ
4時間足のエリオット波動は現在、カウントが難しいので省きます!(^^)!
第1弾のオリジナルレポートでしかお伝えしていないテクニカル分析は、ピンクのラインが区切りポイントです。
ピンクのラインが区切りポイントで、オレンジのラインが高値となっています。
なので、今回の4時間足はアップトレンドの形を形成する可能性が高いです。
アップトレンドの形を形成する可能性が高いという事は、今回の4時間足のダウントレンドではピンクのラインを割らない可能性が高いです。
日足が今回の4時間足の底からアップトレンドへの反転ポイントに入ります。
という事は、買い目線に変更するタイミングでもあります。
ですが、買い目線に変更するのはもう少し待って下さい。
私も通常の相場であれば、買い目線に変更して今回の4時間足の底からロングを狙っていくというトレードに切り替えます。
ただ、他銘柄の日足も見て下さい。
今回の4時間足の底からアップトレンドへの反転ポイントに入る銘柄もありますが、理論的イレギュラーを加味しても今回の4時間足の底ではアップトレンドへの反転ポイントに入れない銘柄もあります。
なので、まだ完全に買い目線に変更するのは早いと思います。
まず、ドル円の日足ですが、これが上記で言った理論的イレギュラーを加味しても今回の4時間足の底ではアップトレンドへの反転ポイントに入れない銘柄です。
加ドル円やNZドル円や豪ドル円の日足も、理論的理レギュラーを加味するのであれば、今回の4時間足の底が日足の底になるとは言えますが、理論的には今回の4時間足の底が日足のアップトレンドへの反転ポイントではありません。
1つや2つの銘柄だけが理論的イレギュラーを起こしてでの反転というのであれば、まだ今回の4時間足の底が日足の底になる可能性も十分にあるとは思いますが、これだけの多くの銘柄が理論的イレギュラーであったり、理論的に少し難しいと判断される状況で今回の4時間足の底が日足の底になるというのは、可能性としてはそんなに高いとは思えません。
なので、私は今回の4時間足の底で日足がアップトレンドへ反転するとはあまり思っていませんが、ユーロ円の状況が変わったので、今回の4時間足の底が日足の底という台本も警戒していきます。
トレードとしては、ショートエントリーを狙っても良いですが、リスクヘッジを必ずして下さい。
日足がアップトレンドへ反転する可能性もあるので、ロングも狙って良いですが、まだアップトレンドへの反転ポイントではないので、ロングエントリーポイントではありません。
なので、今はまだロングエントリーは待って下さい。
今回の4時間足のアップトレンドへの反転ポイントからロングエントリーは狙っていって下さい。
今は主に様子見をして下さい。

現在のポジションです(‘ω’)ノ
多くのポジションを決済しました。
損切りのポジションもあれば、建値ストップのポジションもあれば、利確をしたポジションもありました。
トータルで+154pipsでした(^^♪
現在の含み益は+1190pipsです(*´▽`*)
幸運は、自らの手で掴むものです。
自らが能動的に「行動」を起こし、「マインド」を整え、日々の「習慣」を変えてみて下さい。
それだけで、目の前の全ての現実が少しずつ変わってきます。
みなさんに「幸運」という結果がもたらされ始めるのです。
未だに、「運って、本当に自分で変えられるのかな・・・」と不安に思っている人は、小さかった頃のことを思い出してみて下さい。
初めて自転車に乗れるようになった時や、初めて泳げるようになった時のことです。
最初のうちは、自転車に乗ることも、泳ぐこともできません。
ですが、何度も繰り返して練習するうちに、ある日、できるようになったのではないでしょうか。
自転車に乗りこなせるようになるには、何度も転んで痛い思いをしたはずですし、泳げるようになるまでは浮き輪やボードが手放せなかったと思います。
小さな頃の私たちは、子どもながらに、転んだらどうしようとか、水の中に沈んでしまうんじゃないかという恐怖心と闘っていたはずです。
でも、それがある日、「できた!」という喜びに変わったはずです。
毎日、じわじわと進歩を感じるというよりも、ある日突然、新しい自分になったように、達成できたはずなのです。
そして、一旦そのことができるようになると、もう、少し前のできなかった頃のことなんて思い出せないくらいに、自然にそれができてしまったのではないでしょうか。
自転車に乗って風を切って走る快感や、クロールで魚のようにスイスイ泳ぐ楽しさなど、今まで知らなかった「新しい体験」は、何度も繰り返して練習するうちに、ある日、ご褒美のようにもたらされたのです。
これから、みなさんが手に入れる「強運」という「新しい体験」も、そんな反復練習からもたらされます。
運も、何かひとつのことを学ぶのと同じように、自らが習得して「マスターするもの」なのです。
運は変えることができます。
それは、みなさんの「行動が変わる」ことで初めて実現できることです。
「行動するのは恥ずかしい」や「性格的に積極的じゃないから」と逃げて、諦めてしまうのはやめて下さい。
人は、生まれ変わることができます。
別人になるほど、変わることができます。
誰にでも「変われるチャンス」=「強運体質になれるチャンス」があります。
もちろん、そんな変化は、数日や数か月では目に見えないかもしれません。
でも、1年後、3年後の未来には、みなさんが大きく人生を変えている可能性は無限大に広がっています。
「行動」を起こし、幸運を必ず自らの手で掴んで下さい。

FD-FXのトレード成績です(‘ω’)ノ
昨日の利益は+8243円でした。
2021年現在のFD-FXの利益は+43万6111円です。
2020年のFD-FXの利益は+695万2325円でした。
では、失礼しまぁ~~~す(@^^)/~~~
2021年現在の獲得pipsは+662pipsです。
2020年の獲得pipsは+17578pipsでした。
2019年の獲得pipsは+11537pipsでした。
2018年の獲得pipsは+21078pipsでした。
※私は投資を強要している訳では無いので、投資は自己責任でお願いします。 クレーム等は一切受け付けていないので宜しくお願い致します♪
①理論は100%当たるので、理論に基づいて分析をする。
②論理的思考で分析をする。
③「なぜ、上がるのか」「なぜ、下がるのか」を理論に基づいて解く。
【相場を当てる為に重要な事】
相場分析の精度が低いのには理由があります。
1番大きな理由としては、深堀りができていません。
深堀りするには、「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」と何度も何度も問いかけないといけません。
これはいつも言っている、手法の「使い方」の部分です。
勝っている人と同じ手法を使っても勝てるようにはなりません。
FXは専門職であり、技術職です。
どういう状況の場合にどんな道具を使い、その道具をちゃんと使いこなせるのか?
これがもの凄くテクニカル分析では重要な事です。
キャベツの千切りをする時には何を使いますか?
包丁ですよね?
はさみやカッターは使わないと思います。
でも包丁が使いこなせない人は、キャベツの千切りも太かったり、切るのが遅かったりします。
包丁を使うスキルが無ければ、ピーラーやスライサーを使った方が早いかもしれません。
でも、一流の料理人は皆包丁を使って、ピーラーやスライサーを使う人より細くて綺麗で速くキャベツの千切りをします。
結局、一流の人と同じものを持ってもそれを使いこなす能力がなければ、一流にはなれないんです。
これはFXでも同じです。
なので、手法という道具を手に入れたとしても、その道具の使い方のスキルが備わっていなければ、その手法は使えません。
テクニカル分析で手法の使い方の土台となるのが、「なぜ」や「どうして」の部分です。
この思考が持てない限り、精度の高いテクニカル分析をするのは不可能に近いと思います。
なので、まずは常に「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」を常に考える癖を付けて下さい。
これができるようになれば、テクニカル分析の土台の考え方ができるので、まずはこの思考を身に付けて下さい。
これもFXのスキルの1つなので、これを身に付けれない人にFX専業トレーダーは難しいと思います。
