YukiのFX相場予測♪〜サブ〜

2019/11/16 スイス円の相場予測♪

 
FX専業トレーダーのゆきです(‘ω’)ノ
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スイス円の日足チャートです(‘ω’)ノ

 

日足のエリオット波動は現在、アップトレンドのエリオット波動の第2波だと思ってます!(^^)!

 

アップトレンドのエリオット波動の第2波なので、次は第3波の上昇があると思います。

 

第1弾のオリジナルレポートでしかお伝えしていないテクニカル分析では、ピンクのラインからアップトレンドが始まっているという台本で見ています。

 

なので、オレンジのラインを超えるまではダウントレンドの形でピンクのラインを割る可能性が高いという状況です。

 

エリオット波動の第3波でオレンジのラインを超える上昇があると思うので、アップトレンドの形になる事が予測できます。

 

つまり、ピンクのラインを割らずに週足のアップトレンドが継続で上昇をしていくと思います。

 

この台本で気を付けなければいけないのは、オレンジのラインを超えた時点で、日足がダウントレンドへの反転ポイントに入るという所です。

 

ただ、オレンジのラインを超える上昇をすると、ピンクのラインを割らない可能性が高いという条件しかありません。

 

ユーロ円の日足は現在、アップトレンドのエリオット波動のc波の可能性があります。

 

これを踏まえると、ユーロ円がc波に対してスイス円が第2波です。

 

ユーロ円の第1波の上昇がスイス円の第3波の上昇に位置する可能性があります。

 

つまり、トレンドは揃っていますが波動のカウントがズレているので、どちらかがエクステンションをして波動を合わせる動きがあるかもしれません。

 

エクステンションするという事はアップトレンドが強いので、今回の日足のダウントレンドはあまり下落しない可能性があります。

 

なので、トレードでは日足のダウントレンドなのでショートを狙うのが普通だと思いますが、他銘柄とのズレまで踏まえて考えると、今回は少し注意が必要なポイントになると思います。

 

私は現在は少し複雑な台本になっているとは思いますが、こちらの台本を想定した上で買い目線で相場を見ていこうと思います。

 

目先は、第5波でオレンジのラインを超えるか超えないかがポイントです。

 

その後は、日足のダウントレンドへの反転ポイントなのですが、「必ずどこまで下がる」といったレート的条件が無いので、日足のダウントレンドですら小さくなる可能性がある状況なので、下落にはいつも以上には注意しますが、目線は買い目線のままトレードに反映していこうと思ってます。

 

現在のポジションです(‘ω’)ノ

 

現在の含み益は+2492pipsです(*´▽`*)

 

株式や債券といった投資種類に関係なく、トレーディングの利益の大半はごく一部の売買から生まれます。

 

この事は、チャンスが巡ってきた時に、利益を最大化させることの重要性を示しています。

 

含み損が出たら辛抱強く待ち、含み益が出たら早々に利益を確定したいのが普通だと思います。

 

ですが、その逆が正しい戦術だと私は思います。

 

優秀なトレーダーの多くは、成功した売買1件当たりの利益額は、失敗した売買1件当たりの損失額よりも大きいです。

 

この事実も、含み損はさっさと切り捨てて含み益をできるだけ伸ばすという直感とは正反対の行動が正解である事を示しています。

 

一流のトレーダーは、小さな変化が大きな差を生む事、成否を決める瞬間はしばしば最後の最後にやってくる事を知っています。

 

最後の最後まで辛抱強く、土壇場の軌跡を待つことができます。

 

また、ちょっとしたチャンスでも目ざとく見つける事ができます。

 

最高の取引では並のトレーダーよりも少しばかり効率的に動き、普通の取引でもほんの少し素早く動きます。

 

卓越した利益を上げられるのは、利益最大化のチャンスを的確に捉え、リスク管理の腕前を存分に発揮できるからです。

 

トレーディングの勝者と敗者を決めるのは、自ら設定した目標に踏みとどまり、不確実性かた生じるストレスや感情的な反応に直面しても適度なリスクを取り続けられる能力があるかどうかです。

 

リスクを取って成功するには、市場が与えてくれるものを待つのではなく、具体的な成果をイメージしてその実現に取り組む必要があります。

 

その為には、ポジションの規模を調整したり、値下がりするリスクと値上がりする可能性を天秤にかけたり、思惑と違う方向に相場が動いたら素早く手を引いたり、思惑どりに運んだらポジションを積み増したりしなければいけません。

 

1つのチャンスをどこまで大きなチャンスにしていくのか、1つのリスクをどこまで最小限に抑え込むのかは自分次第です。

 

これができるできないの差は、勝ち続けるトレーダーと退場するトレーダーぐらいの差になります。

 

必ず、利益を最大化する方法とリスクを最小限に抑える方法を組み込んだトレードをして下さい。

 

昨日のUltimate Incomeのトレード成績です(‘ω’)ノ

※全てUSD表示です。

 

昨日のUltimate Incomeの利益は+0円でした。

 

今年のUltimate Incomeの利益は+91万3801円です。

 

では、失礼しまぁ~~~す(@^^)/~~~

 

2019年現在の獲得pipsは+8430pipsです。

 

2018年の獲得pipsは+21078pipsでした。

 


※私は投資を強要している訳では無いので、投資は自己責任でお願いします。 クレーム等は一切受け付けていないので宜しくお願い致します♪

【テクニカル分析の考え方】
①理論は100%当たるので、理論に基づいて分析をする。

②論理的思考で分析をする。

③「なぜ、上がるのか」「なぜ、下がるのか」を理論に基づいて解く。

【相場を当てる為に重要な事】
相場分析の精度が低いのには理由があります。

1番大きな理由としては、深堀りができていません。

深堀りするには、「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」と何度も何度も問いかけないといけません。

これはいつも言っている、手法の「使い方」の部分です。

勝っている人と同じ手法を使っても勝てるようにはなりません。

FXは専門職であり、技術職です。

どういう状況の場合にどんな道具を使い、その道具をちゃんと使いこなせるのか?

これがもの凄くテクニカル分析では重要な事です。

キャベツの千切りをする時には何を使いますか?

包丁ですよね?

はさみやカッターは使わないと思います。

でも包丁が使いこなせない人は、キャベツの千切りも太かったり、切るのが遅かったりします。

包丁を使うスキルが無ければ、ピーラーやスライサーを使った方が早いかもしれません。

でも、一流の料理人は皆包丁を使って、ピーラーやスライサーを使う人より細くて綺麗で速くキャベツの千切りをします。

結局、一流の人と同じものを持ってもそれを使いこなす能力がなければ、一流にはなれないんです

これはFXでも同じです。

なので、手法という道具を手に入れたとしても、その道具の使い方のスキルが備わっていなければ、その手法は使えません。

テクニカル分析で手法の使い方の土台となるのが、「なぜ」や「どうして」の部分です

この思考が持てない限り、精度の高いテクニカル分析をするのは不可能に近いと思います。

なので、まずは常に「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」を常に考える癖を付けて下さい。

これができるようになれば、テクニカル分析の土台の考え方ができるので、まずはこの思考を身に付けて下さい。

これもFXのスキルの1つなので、これを身に付けれない人にFX専業トレーダーは難しいと思います。


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