2019/09/09 加ドル円の相場予測♪
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加ドル円の4時間足チャートです(‘ω’)ノ
4時間足のエリオット波動は現在、アップトレンドのエリオット波動の第3波 or 第5波だと思ってます!(^^)!
第1弾のオリジナルレポートでしかお伝えしていないテクニカル分析では、ピンクのラインで区切られていると思っています。
なので、まだ上昇が継続しないと、ピンクのラインを割る下落になる可能性が高いです。
まだ第3波の可能性の可能性が高いと思っていますが、第4波として見れる部分もあるので、第5波の可能性もあります。
第5波だった場合、いつでもa波に入り4時間足のダウントレンドに入る状況にあるので、下落も少し注意しておいた方が良いと思います。
4時間足がここからダウントレンドに入ると、第1弾のオリジナルレポートを取得されている方とCICメンバーの方は分かると思いますが、ピンクのラインを割る下落になる可能性が高い状況です。
日足のエリオット波動をダウントレンドのエリオット波動目線で見ると、c波です。
なので、下落の台本も成り立つ状況にあります。
私は現段階では、78.46で週足反転しているという想定で相場を見ています。
日足はアップトレンドのエリオット波動の第3波だと思っています。
つまり、4時間足はピンクのラインを割らないというアップトレンドの形になると想定しているので、まだ上昇は続くと思っています。
ただ、下落の台本は成り立つので、資金マイナスにならないトレード手法でリスクヘッジをしておいた方が良いと思います。

現在のポジションです(‘ω’)ノ
現在の含み益は+506pipsです(´ω`*)
投資家というのは、一般の人と少し思考が違います。
例えば、FXでは上昇する事が期待できるような銘柄探しはしません。
それよりも、選んだ銘柄をどのように売買するのかに注力します。
技術に磨きをかけます。
つまり、確率を元にした期待値を常に計算して、有利な条件の時に大きなお金を動かしています。
投資家は、確率が高い時により多くの期待値を得られる状態で資金を投じます。
投資で大切な事は、勝った時に多くの利益が得られるようにして、負けた時の損失を最小限に抑えるように工夫しています。
リスクは最小限に抑えて、投じる資金を有利な時に多く投じるのが投資家が心がけている事です。
一般的な思考ではなく、投資家思考でFXをして下さい。
では、失礼しまぁ~~~す(@^^)/~~~
2019年現在の獲得pipsは+6357pipsです。
2018年の獲得pipsは+21078pipsでした。
※私は投資を強要している訳では無いので、投資は自己責任でお願いします。 クレーム等は一切受け付けていないので宜しくお願い致します♪
①理論は100%当たるので、理論に基づいて分析をする。
②論理的思考で分析をする。
③「なぜ、上がるのか」「なぜ、下がるのか」を理論に基づいて解く。
【相場を当てる為に重要な事】
相場分析の精度が低いのには理由があります。
1番大きな理由としては、深堀りができていません。
深堀りするには、「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」と何度も何度も問いかけないといけません。
これはいつも言っている、手法の「使い方」の部分です。
勝っている人と同じ手法を使っても勝てるようにはなりません。
FXは専門職であり、技術職です。
どういう状況の場合にどんな道具を使い、その道具をちゃんと使いこなせるのか?
これがもの凄くテクニカル分析では重要な事です。
キャベツの千切りをする時には何を使いますか?
包丁ですよね?
はさみやカッターは使わないと思います。
でも包丁が使いこなせない人は、キャベツの千切りも太かったり、切るのが遅かったりします。
包丁を使うスキルが無ければ、ピーラーやスライサーを使った方が早いかもしれません。
でも、一流の料理人は皆包丁を使って、ピーラーやスライサーを使う人より細くて綺麗で速くキャベツの千切りをします。
結局、一流の人と同じものを持ってもそれを使いこなす能力がなければ、一流にはなれないんです。
これはFXでも同じです。
なので、手法という道具を手に入れたとしても、その道具の使い方のスキルが備わっていなければ、その手法は使えません。
テクニカル分析で手法の使い方の土台となるのが、「なぜ」や「どうして」の部分です。
この思考が持てない限り、精度の高いテクニカル分析をするのは不可能に近いと思います。
なので、まずは常に「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」を常に考える癖を付けて下さい。
これができるようになれば、テクニカル分析の土台の考え方ができるので、まずはこの思考を身に付けて下さい。
これもFXのスキルの1つなので、これを身に付けれない人にFX専業トレーダーは難しいと思います。
