YukiのFX相場予測♪〜サブ〜

2019/07/07 NZドルドルの相場予測♪

 
FX専業トレーダーのゆきです(‘ω’)ノ
よろしくお願いしますm(__)m


日々の応援お願い致します<(_ _*)>
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

人気ブログランキング


ゆきと友達になってくれた方限定で、テクニカル分析のエントリーシグナルについての無料レポートを配布しています♪ ブログには書いていない相場のポイントやFXでの生き残り方も配信しています(^_-)-☆
友だち追加


上記の無料レポートとは別に、毎月無料レポートをLINE@の友達登録とTwitterでフォローしてくださっている方限定で配信しています( *´艸`)

ツイッターのフォローもよろしくお願いします('◇')ゞ
ゆき ツイッターフォロー画像
通貨ペア別で、カテゴリを分けているので、1日に数記事更新するかもしれないので、分析が見たい通貨ペアのカテゴリをクリックして下さい(^_-)-☆

カテゴリは、サイドバーにあります('◇')ゞ


NZドルドルの4時間足チャートです(‘ω’)ノ

 

4時間足のエリオット波動は現在、アップトレンドのエリオット波動のc波だと思ってます!(^^)!

 

エリオット波動ではないテクニカル分析で、a波の安値(0.6655)で一区切りされているのであれば、まだ下落が続く可能性があります。

 

この場合、ダウントレンドのエリオット波動の第3波というカウントになります。

 

ですが、ポンドドルの4時間足的にa波の安値で区切られている可能性は少し低い気がします。

 

なので、今はa波の安値での区切りはせずに、エリオット波動ではないテクニカル分析はイレギュラーになっているという台本で見ています。

 

つまり、4時間足は反転ポイントになっていて、まだ下落したとしてもピンクのラインは割らないと思っています。

 

週足も0.6480が週足のダウントレンドのエリオット波動のb波の安値でc波に入っていると思います。

 

エリオット波動ではないテクニカル分析で見ても、0.6480は週足の反転ポイントでもあります。

 

日足をエリオット波動ではないテクニカル分析で見ても、0.6480は割れない可能性が高いという事が分かります。

 

エリオット波動ではないテクニカル分析で日足を見ると、多少のイレギュラーはありますが、反転ポイントとして見ても良い所です。

 

つまり、このまま下落していく可能性というのは低いと思います。

 

なので、私は4時間足はa波の安値で区切らずに相場を見ています。

 

まだc波が終わっているとは限らないので、もう少し下落する可能性はありますが、4時間足・日足・週足の分析から、ショートの利幅が狭いという事が明確に分かります。

 

なので、仮にa波の安値で区切られていて、このまま4時間足がダウントレンドのエリオット波動を形成したとしても、第5波の安値が日足反転になると思いますし、0.6480は割らない可能性が高いというのが分析から分かるので、ショートはするポイントではないと思います。

 

必ず「4時間足がa波の安値で区切られていて、ダウントレンドのエリオット波動を形成している」というのであれば、良いかもしれませんが、上記で言った通り、ポンドドル的にこの台本ではない可能性があります。

 

ショートをしたら反転していたという事になり兼ねません。

 

このリスクがあるにもかかわらず、ショートをするのか、ロングを狙うのかを考えてトレードして下さい。

 

現在のポジションは昨日の記事で確認して下さい。

昨日の記事はこちら→【2019/07/06 加ドル円の相場予測♪】

 

FXのトレードで大切な事は、リスクとリワードを知る事です。

 

同じ利益を取るのに、リスクが高い方を選びますか?リスクが低い方を選びますか?

 

同じリスクなのに、利率が良い方を選びますか?利率が悪い方を選びますか?

 

リスクが低くて、利率が高い方を選ぶという事は普通に考えれば分かる事です。

 

でも、それができていないからトータル収支で負けるんです。

 

リスクが低くて、利益が大きい方を選択するという事は分かっているのに、どうしてできないのでしょうか?

 

1つはリスクとリワードが算出できていない。

 

もう1つは、知っているだけでできない。

 

このどちらに当てはまると思います。

 

リスクとリワードが算出できないというのは、テクニカル分析ができていません。

 

知っているだけでできないというのは、知識はあるけど行動に反映されないという事です。

 

テクニカル分析結果から、上がるか下がるかにしか目が行っていない人は勝ち続けれません。

 

これは絶対です。

 

分からない方は、色々な視点からよく考えて下さい。

 

いつも分析で「どういう理由で、どういうリスクがあるか」までお伝えしています。

 

どうして私がそこをわざわざお伝えしているのか?

 

リスクヘッジがとても大切だからです。

 

リワードの悪いトレードをしないのもリスクヘッジです。

 

よく考えて、FXでの成功を目指して下さい!(^^)!

 

では、失礼しまぁ~~~す(@^^)/~~~

 

2019年現在の獲得pipsは+5203pipsです。

 

2018年の獲得pipsは+21078pipsでした。

 


※私は投資を強要している訳では無いので、投資は自己責任でお願いします。 クレーム等は一切受け付けていないので宜しくお願い致します♪

【テクニカル分析の考え方】
①理論は100%当たるので、理論に基づいて分析をする。

②論理的思考で分析をする。

③「なぜ、上がるのか」「なぜ、下がるのか」を理論に基づいて解く。

【相場を当てる為に重要な事】
相場分析の精度が低いのには理由があります。

1番大きな理由としては、深堀りができていません。

深堀りするには、「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」と何度も何度も問いかけないといけません。

これはいつも言っている、手法の「使い方」の部分です。

勝っている人と同じ手法を使っても勝てるようにはなりません。

FXは専門職であり、技術職です。

どういう状況の場合にどんな道具を使い、その道具をちゃんと使いこなせるのか?

これがもの凄くテクニカル分析では重要な事です。

キャベツの千切りをする時には何を使いますか?

包丁ですよね?

はさみやカッターは使わないと思います。

でも包丁が使いこなせない人は、キャベツの千切りも太かったり、切るのが遅かったりします。

包丁を使うスキルが無ければ、ピーラーやスライサーを使った方が早いかもしれません。

でも、一流の料理人は皆包丁を使って、ピーラーやスライサーを使う人より細くて綺麗で速くキャベツの千切りをします。

結局、一流の人と同じものを持ってもそれを使いこなす能力がなければ、一流にはなれないんです

これはFXでも同じです。

なので、手法という道具を手に入れたとしても、その道具の使い方のスキルが備わっていなければ、その手法は使えません。

テクニカル分析で手法の使い方の土台となるのが、「なぜ」や「どうして」の部分です

この思考が持てない限り、精度の高いテクニカル分析をするのは不可能に近いと思います。

なので、まずは常に「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」を常に考える癖を付けて下さい。

これができるようになれば、テクニカル分析の土台の考え方ができるので、まずはこの思考を身に付けて下さい。

これもFXのスキルの1つなので、これを身に付けれない人にFX専業トレーダーは難しいと思います。


記事が「いいな」と思ったら、ポチっとお願い致します<(_ _*)>
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

人気ブログランキング


ゆきと友達になってくれた方限定で、テクニカル分析のエントリーシグナルについての無料レポートを配布しています♪ ブログには書いていない相場のポイントやFXでの生き残り方も配信しています(^_-)-☆
友だち追加


上記の無料レポートとは別に、毎月無料レポートをLINE@の友達登録とTwitterでフォローしてくださっている方限定で配信しています( *´艸`)


ツイッターのフォローもよろしくお願いします('◇')ゞ
ゆき ツイッターフォロー画像

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© YukiのFX相場予測♪〜サブ〜 , 2019 All Rights Reserved.