2021/03/05 豪ドルドルの相場予測♪
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豪ドルドルの4時間足チャートです(‘ω’)ノ
4時間足のエリオット波動は現在、カウントが難しいので省きます!(^^)!
サイクル理論は、ピンクのラインが起点です。
ピンクのラインが起点で、36本目にオレンジのラインの高値を付けています。
そして、ピンクのラインを割って、レフトトランスレーションを確定させています。
36本目に天井を付けていてレフトトランスレーションを確定させているという事は、理論的には72本以上で底を付けなければいけません。
現在は71本なので、もう少し安値更新をする下落があるかもしれません。
ただ、4時間足のサイクルは60本~80程度なので、アップトレンドへの反転ポイントに入っていると言えます。
なので、底を疑いながら相場を見て下さい。
レフトトランスレーションを形成する時の天井は20本~30本程度が多く、35本以上で天井を付けると基本的にはライトトランスレーションを形成する可能性が高くなります。
ですが、今回は36本目に天井を付けてのレフトトランスレーションなので、多少は大目に見た方が良いと思います。
何を大目に見るのかと言うと、底を付ける時間帯です。
理論的には72本以上で底を付けなければいけませんが、72本未満で底を付ける可能性があるという所です。
なので、もう底は疑っていって下さい。
ただ、ポンドドルだけ安値更新をしていないので、まだ安値更新をする可能性は十分にあります。
つまり、理論通り72本以上で底を付ける可能性も十分にあるという事です。
少し前までクロス円と同じ動きをしていましたが、今はクロス円とドルストレートが逆の動きをしています。
正確には、クロス円とドルストレートが逆の動きをしているのではなく、米ドル買いが強い為、クロス円とドルストレートが逆の動きをしているようになっているだけです。
最近は、このクロス円とドルストレートとドル円の動き方の傾向がコロコロ変わっているので、とてもやりにくく、4時間足は理論的イレギュラーも多く、ここ数年でも上位に入るぐらい難しい相場になっています。
難しい相場にはなっていますが、順を追って落ち着いてテクニカル分析をしていけば必ず見えてくると思います。
なので、パニックになって感情的なトレードを繰り返すのではなくて、落ち着いてトレードをして下さい。
トレードとしては、今は4時間足がアップトレンドへの反転ポイントに入っているので、ロングエントリーを狙っていって下さい。
今はアップトレンドへの反転ポイントなので、ショートエントリーはできません。
理論的イレギュラーも多く、クロス円とドルストレートとドル円の動き方がコロコロ変わり難しい相場です。
ここまで理解できていなくても、今の相場がなかなか勝てないと感じていると思います。
こういった相場で多くの人は、損切りを繰り返し、いつの間にか資金をたくさん溶かしてしまっています。
今はとにかくリスクヘッジを優先してトレードして下さい。

現在のポジションです(‘ω’)ノ
ポンド円とドル円のショートポジションは-32pipsで損切りにかかりました”(-“”-)”
※先日、既に+200pips以上でポジションの半分を利確しているので、資金的にはプラスです。
現在の含み益は+1435pipsです(*´▽`*)
誰かを実況中継することは、「中立的なフィードバック」にもなります。
勉強しないで、子どもがずっとテレビを見ていたら、「テレビなんて見ていないで勉強しなさい!」と言うのが、普通の親御さんだと思います。
それを実況中継に変えてみて下さい。
「(あなたは)3時間、ソファで横になってテレビを見ているね」と実況します。
ただし、皮肉っぽく言ってはいけません。
子どもの行動、事実を淡々と描写すると、それは嫌味でも小言でもないので、実は反論のしようが無くなるのです。
「勉強しなさいよ」とも「電気代が無駄だから消しなさい」とも言われないけれど、子どもからすると、自分の行動を冷静に把握できるようになり、自発的な気持ちが芽生えて、じゃあ勉強しようかな、ともなるのです。
相手のメタ知識を養うために、実況中継を、大いにして下さい。
会社でも、部下に実況中継させることです。
すぐにはできないかもしれません。
であれば、上司自ら、部下の実況中継をしてみてあげて下さい。
自分のことを実況中継されると、自分で自分をどう実況中継すればいいのかわかるようになります。
不思議に思うかもしれませんが、自分の実況中継ができるようになると、人はポジティブな方向へ思考が変わるようになります。
これの良い練習方法の例として、「今いる場所の最寄りの駅から自宅までを、言葉で実況中継する」というのがあります。
自分は違う場所にいながら、普段よく見ている場所の風景や情景を想像して、それを言語化して、誰かに説明をします。
これを強制的にやります。
「ポジティブ・シンキング」という言葉は、ビジネスの現場でもよく使われますが、ここでいう「ポジティブな方向への思考」というのは、同じ「ポジティブ」でも意味が少し違います。
「ポジティブ・シンキング」の場合の「ポジティブ」は「いい方へ考える」といったことだと思います。
ですが、「実況中継によって、ポジティブな方向へ思考が変わる」と説明した時の「ポジティブ」は、英語の”positive”が本来持っている意味合いです。
「明確な、はっきりした、自信がある、確信している、全くの、完全な、積極的な、建設的な」ということです。
一言で言うと、「成長する方向へ行く」というニュアンスです。
「客観視」できるようになると、ポジティブになれます。
マイナスの言葉やネガティブ思考は、自分の周りだけでなく自分のストレスにもなります。
フィードバックをしている時も、怒りやマイナスの感情ばかりを相手にぶつけると、自分も疲弊してしまいます。
なので、人に対しては基本的にポジティブな言葉だけを口にした方がいいのです。
他人を傷付けないようにすると、自分のことも傷付けなくなるので、ポジティブな方向へ思考を変えていって下さい。

FD-FXのトレード成績です(‘ω’)ノ
昨日の利益は+3万1770円でした。
2021年現在のFD-FXの利益は+107万3613円です。
2020年のFD-FXの利益は+695万2325円でした。
では、失礼しまぁ~~~す(@^^)/~~~
2021年現在の獲得pipsは+1914pipsです。
2020年の獲得pipsは+17578pipsでした。
2019年の獲得pipsは+11537pipsでした。
2018年の獲得pipsは+21078pipsでした。
※私は投資を強要している訳では無いので、投資は自己責任でお願いします。 クレーム等は一切受け付けていないので宜しくお願い致します♪
①理論は100%当たるので、理論に基づいて分析をする。
②論理的思考で分析をする。
③「なぜ、上がるのか」「なぜ、下がるのか」を理論に基づいて解く。
【相場を当てる為に重要な事】
相場分析の精度が低いのには理由があります。
1番大きな理由としては、深堀りができていません。
深堀りするには、「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」と何度も何度も問いかけないといけません。
これはいつも言っている、手法の「使い方」の部分です。
勝っている人と同じ手法を使っても勝てるようにはなりません。
FXは専門職であり、技術職です。
どういう状況の場合にどんな道具を使い、その道具をちゃんと使いこなせるのか?
これがもの凄くテクニカル分析では重要な事です。
キャベツの千切りをする時には何を使いますか?
包丁ですよね?
はさみやカッターは使わないと思います。
でも包丁が使いこなせない人は、キャベツの千切りも太かったり、切るのが遅かったりします。
包丁を使うスキルが無ければ、ピーラーやスライサーを使った方が早いかもしれません。
でも、一流の料理人は皆包丁を使って、ピーラーやスライサーを使う人より細くて綺麗で速くキャベツの千切りをします。
結局、一流の人と同じものを持ってもそれを使いこなす能力がなければ、一流にはなれないんです。
これはFXでも同じです。
なので、手法という道具を手に入れたとしても、その道具の使い方のスキルが備わっていなければ、その手法は使えません。
テクニカル分析で手法の使い方の土台となるのが、「なぜ」や「どうして」の部分です。
この思考が持てない限り、精度の高いテクニカル分析をするのは不可能に近いと思います。
なので、まずは常に「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」を常に考える癖を付けて下さい。
これができるようになれば、テクニカル分析の土台の考え方ができるので、まずはこの思考を身に付けて下さい。
これもFXのスキルの1つなので、これを身に付けれない人にFX専業トレーダーは難しいと思います。
