YukiのFX相場予測♪〜サブ〜

無理

2020/10/14
 
FX専業トレーダーのゆきです(‘ω’)ノ
よろしくお願いしますm(__)m


日々の応援お願い致します<(_ _*)>
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

人気ブログランキング


ゆきと友達になってくれた方限定で、テクニカル分析のエントリーシグナルについての無料レポートを配布しています♪ ブログには書いていない相場のポイントやFXでの生き残り方も配信しています(^_-)-☆


上記の無料レポートとは別に、毎月無料レポートをLINE@の友達登録とTwitterでフォローしてくださっている方限定で配信しています( *´艸`)

ツイッターのフォローもよろしくお願いします('◇')ゞ
ゆき ツイッターフォロー画像
通貨ペア別で、カテゴリを分けているので、1日に数記事更新するかもしれないので、分析が見たい通貨ペアのカテゴリをクリックして下さい(^_-)-☆

カテゴリは、サイドバーにあります('◇')ゞ


 

メンタルコーチとして、企業のCEOやオリンピック代表に選ばれるようなトップアスリートと接する事が多いのですが、彼らですら持っているポテンシャルを100%発揮できている人はいません。

 

彼らは潜在能力を発揮する確率が比較的高い方ですが、それでもコーチングを通じて、さらなるパフォーマンスの向上がいくらでも見られているという事実から、人の潜在能力には、かなりの奥深さがあると感じています。

 

出しているパフォーマンス÷持っているポテンシャル=潜在能力発揮率

 

この潜在能力の発揮を妨げるものの筆頭が、「思い込み」です。

 

思い込みには、潜在能力の発揮のリミッター(制限するもの)になる思い込みと加速装置となる思い込みがあります。

 

リミッターになる思い込みの代表的なものが、「無理」や「難しい」と思ってしまう事です。

 

特に、「難しいから無理」と思ってしまうと、強力なリミッターとなります。

 

脳は、無理と判断した途端に、働くのをやめてしまいます。

 

ちょっとした難しそうなことに対して、すぐに「無理」と言ってしまいたくなるのは、試行錯誤や苦労をするより、無理と考える事で取り組む事から逃れられるので楽になるからです。

 

無理には、「誰がやっても無理」と「自分には無理」の2つがあります。

 

更に、「自分には無理」には、自分には合わないや興味が持てないの無理と、自分にはできないの無理があります。

 

特に、自分にはできないは、自己否定や卑下する気持ちなどが入る為、パワーダウンします。

 

「誰がやっても無理」というのは、取り組まない事への最高の言い訳となります。

 

「誰がやっても無理なんだから、やろうとする人は馬鹿。だから、私もやらない」という具合です。

 

たった120年前には、金属の塊である飛行機が空を飛ぶ事など「ありえない」とされていました。

 

つまり、「誰がやっても無理」というのは、ただの言い訳にしかすぎないのです。

 

次に、「自分には無理」というのは、経験やチャレンジをしようとしない人ほど、口にする傾向があります。

 

ちょっとしたことでも、実体験がなければ物事を成し遂げるための「頃合い」というものが感覚的に掴めません。

 

色々やってみて、小さな失敗や成功を積み重ねていると、実体験で見つけた「ここは難しい」「ここはいける」などの見分けがついてきます。

 

そのため、物事を成し遂げていく人は、「ここはいける」という部分を突破口に、どんどんと可能性を広げていくのです。

 

すぐに「無理」と言ってしまう人は、やってみる事もせず、いかに難しいか、成功確率が高くないかを証明するために、理屈の壁を作る事に終始してしまうのです。

 

その結果、誰でもできそうな事を選択するだけの人生を送る事になり、そんな自分に満足いかない気持ちを持ち続けてしまうのです。

 


※私は投資を強要している訳では無いので、投資は自己責任でお願いします。 クレーム等は一切受け付けていないので宜しくお願い致します♪

【テクニカル分析の考え方】
①理論は100%当たるので、理論に基づいて分析をする。

②論理的思考で分析をする。

③「なぜ、上がるのか」「なぜ、下がるのか」を理論に基づいて解く。

【相場を当てる為に重要な事】
相場分析の精度が低いのには理由があります。

1番大きな理由としては、深堀りができていません。

深堀りするには、「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」と何度も何度も問いかけないといけません。

これはいつも言っている、手法の「使い方」の部分です。

勝っている人と同じ手法を使っても勝てるようにはなりません。

FXは専門職であり、技術職です。

どういう状況の場合にどんな道具を使い、その道具をちゃんと使いこなせるのか?

これがもの凄くテクニカル分析では重要な事です。

キャベツの千切りをする時には何を使いますか?

包丁ですよね?

はさみやカッターは使わないと思います。

でも包丁が使いこなせない人は、キャベツの千切りも太かったり、切るのが遅かったりします。

包丁を使うスキルが無ければ、ピーラーやスライサーを使った方が早いかもしれません。

でも、一流の料理人は皆包丁を使って、ピーラーやスライサーを使う人より細くて綺麗で速くキャベツの千切りをします。

結局、一流の人と同じものを持ってもそれを使いこなす能力がなければ、一流にはなれないんです

これはFXでも同じです。

なので、手法という道具を手に入れたとしても、その道具の使い方のスキルが備わっていなければ、その手法は使えません。

テクニカル分析で手法の使い方の土台となるのが、「なぜ」や「どうして」の部分です

この思考が持てない限り、精度の高いテクニカル分析をするのは不可能に近いと思います。

なので、まずは常に「なぜ、そうなるのか」「どうして、そうなるのか」を常に考える癖を付けて下さい。

これができるようになれば、テクニカル分析の土台の考え方ができるので、まずはこの思考を身に付けて下さい。

これもFXのスキルの1つなので、これを身に付けれない人にFX専業トレーダーは難しいと思います。


記事が「いいな」と思ったら、ポチっとお願い致します<(_ _*)>
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

人気ブログランキング


ゆきと友達になってくれた方限定で、テクニカル分析のエントリーシグナルについての無料レポートを配布しています♪ ブログには書いていない相場のポイントやFXでの生き残り方も配信しています(^_-)-☆


上記の無料レポートとは別に、毎月無料レポートをLINE@の友達登録とTwitterでフォローしてくださっている方限定で配信しています( *´艸`)


ツイッターのフォローもよろしくお願いします('◇')ゞ
ゆき ツイッターフォロー画像

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© YukiのFX相場予測♪〜サブ〜 , 2020 All Rights Reserved.